ABOUT “PAPAYA”

2015.06.11 Thursday

フリーハンドで描いたギザギザの三角ステッチと、ショルダー部分真っすぐに伸びる連続したステッチは力強く、さらに使い込むごとに柔らかな風合いに変化する帆布に温かみも与えてくれます。

“papaya”は荷物が少ない時はショルダーとして、また思いもよらず突然増えた荷物の場合には容量の大きなトートバッグとして使用できます。

 まずショルダーの場合、上部にある3つの収納ポケットは携帯電話やペットボトルなどあまり大きくないものですと入ります。ただし、それぞれポケットの方向が違いますので倒し方によっては、中のモノが落下する可能性があります。これには注意が必要です。

下側のpapayaポケットは少し大きめです。取り出し口は右側のみとなっており、メモ帳など入れてもいいでしょう。

トートバッグとして使用する場合、上部の緩やかなカーブはシャツの裾をイメージしたもので特徴的な部分と言えます。これは、たくさんモノが入っても中身が見えないように内側に包むことができます。

取っ手には明きをもたせているので、傘のような長いものを差し込んだり、キーホルダーなどをつけることもできます。

 最後に、たくさんついたWALLポケットはご自由に使用してください。

今は入れるモノがなくても、きっとそのうち見つかるでしょう、、、。

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